ダイレクトサポートプロジェクト


 

ダイレクトサポートプロジェクトとは

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ひとり親家庭では、“今”必要な物資が様々な状況により不足している家庭が少なくありません。
「“今”それがあれば生き抜ける」
「“今“支えてくれる人がいれば乗り越えられる」

そんなひとり親家庭の“今”の“SOS心の叫び”を知ること。
そして“今”ダイレクトに支援することで支える仕組みが必要と考えました。

 

解決する2つ対策
 生活の支援を必要とされる方は多くいらっしゃいますがその中でも、ひとり親の多くはその緊急の状況を相談できる環境があっても、地域で炊き出しがあっても、直接行かれたり相談しに行かれる方は殆どいらっしゃいません。

しかし、ハートフルでは対策1としてLINEで相談窓口を開設することで、その大きな壁を一つ取り除けることが分かりました。

 生活困窮者やひとり親家庭を支えたい方や企業はたくさん存在します。多くの物資が支援団体等に寄付され集まりますが、配給所に直接引くとりに来る方と、行けない方に差が出ているのが現状です。

 配給施設が近くに存在しない場合や配給所や炊き出しがあっても、そこに中々一歩を踏み出せないひとり親家庭が多く存在しいる現状があります。

 支援物資を届ける為には送料の問題が大きくのし掛かります。結果として今必要としてる方に届けることができない現状があり物資は集まるが、今必要な方にその物資が届かない現状があります。

そこでハートフルでは対策2として、支援物資を贈る『送料』の問題の解決があればと考え、ひとり親家庭へ必要な物資を届ける配送料支援という“あなたが届ける配送料支援”をスタートさせます。
今必要とされている方へ“命をつなぎとめる箱”の送料を購入していただけませんでしょうか!

皆さまのご支援が必要です!

 

 

 

必要な人に必要なものを届ける
「買って支援」「届ける支援」
「物資提供支援」の取り組み
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支援者が購入してくれた商品を
ひとり親の方へ抽選でプレゼント!
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