555日のチャレンジ、メンバーたちの気になるその後

  • 2025/6/23

みなさんこんにちは!

555日のチャレンジ、第5期の募集に向けて、さまざまな学びや挑戦の案内が入っていることと思います。
ぜひ、逃さずキャッチアップしてくださいね。

今回のブログでは、このチャレンジに飛び込んだメンバーたちの“その後”をご紹介したいと思います。

それぞれに違う悩みやきっかけを持って参加した仲間たちが、どんなふうに変化し、どんな挑戦を重ねてきたのか。
とても気になるかと思います。
555日間での変化。それは本当に勇気になるドラマそのものだなあと感じます。

🔹 パソコンが怖かった私が、クラウドワークに挑戦してるなんて!
「デジタルって苦手で…」
そう言っていた彼女が、今ではオンラインのプロジェクトに自分から立候補して活躍してくれました。

デジタルリテラシー講座で、
“わからないままにしない”を繰り返す中で、
パソコンもクラウドも、少しずつ“怖くない”に変わっていったと話ます。

その一歩が自信になって、
さらに「学びたい!」という気持ちがあふれて、
今ではアンテナ全開で、新しいスキルにどんどん挑戦中です。

🔹「私なんて…」が口グセだった私が、「なんとかする!」って笑ってる。
555日のチャレンジをスタートする頃は「私なんて、特別なこと何もないし…」と思っていたとのこと。でも変わりたい!そういう気持ちだけは強かったんですと話してくれました

でも、555日を通して、彼女の中に“光”が見えてきた時期がありました
そこからの変化のスピードといったらないです

「やってみなきゃわからない」
「できるかどうかより、やってみるかどうか」
「なんとかなるし、なんとかする!」

そんな前向きな言葉が自然に出るようになっていた時、
本人が一番驚いていましたが、今がすごく楽しい!最高の笑顔で話してくれました。

🔹 “できたらいいな”が、まさかの起業へ。
はじめはぼんやりと「いつか起業できたらいいな…」と言っていた彼女。
555日を通して、自分の「好き」や「得意」に向き合い、
その中で見つけた夢中になれることを少しずつ形にしていった。

そして、仲間や講座の支えの中で、
“まさか”が“リアル”に変わっていく。

気づけば、「やってみようと思います!」と宣言していた彼女は、
今や小さなビジネスの“オーナー”になりました。

明確な夢がなくてもいい。ただ、未来を変えたいと思った。
「やりたいことは正直、わかりません。でも…このままの未来が来るのは嫌なんです。」

そんな気持ちだけで飛び込んだ彼女は、
555日で用意されているさまざまなカリキュラムに、全部参加しました。

何がしたいかわからないまま、ただ「変わりたい」と願い続け、
学び、積み上げた先で、ご縁が動きました。

なんと、正社員としてのスカウト。
新しいステージで、ただ“雇われる”のではなく、
価値を出し続ける存在であるために、今も学び続けています。

▷「わたしも変われるかもしれない」
そう思ってもらえるなら、このプロジェクトを始めた意味が本当にあります。

誰かの“なんとかしたい”が、
誰かの“頑張ってよかった”に変わる。
それを何度も見てきたから、ハートフルはこのチャレンジに本気です

挑戦のバトンを是非受け取ってもらえたら嬉しいです

第5期、募集開始まであと少しです!
一緒に、挑戦する毎日を♡
刺激と感謝にあふれる未来を。

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